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フォルムゼノマの日常

ストラクチャルデザイン

天井部分はストラクチャルデザイン(構造体現し)の仕上げです。通常であれば天井裏に隠れてしまう部分でも、このように仕上げれば、インテリアも兼ね備えた吹き抜けの開放的空間となるのです。

せっかく予算をかけて屋根と外壁で建物を包むのですから、こうやって使わないと絶対損だと思いませんか?

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