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2019.11.14 フォルムゼノマについて

スタッフ紹介 ~代表 野嶋亨~

こんにちは、広報担当の保里です!

家は一生で最も大きな買物ですから、どんな人が作ってくれるのかは重要ですよね。
そこで、個性豊かな弊社スタッフに
仕事のことからちょっとプライベートなことまでインタビュー!
順番にご紹介していきたいと思います。
いつ誰を紹介するかは、気まぐれですが…(笑)

まずは、フォルムゼノマの代表 野嶋亨です。


保:社長は子どもの頃から建築士になりたかったんですか?
野:実は、子どもの頃の夢は本屋の店員だった。
知りたい、知識を身につけたいという欲求が強い子どもだったから、当時はそれが本だったんだと思う。今は、BBQやバイク、川遊びなど休日はアウトドア三昧でじっとしていられないタイプ(笑)冬には狩猟で山に籠ることも…。

保:ほんとアクティブですよね!
野:あとは、昔からものづくりや工夫することも大好きだったなぁ。
例えば、ごみ集積場からテレビや家電を拾ってきて部屋をワンルームマンションみたいに作り替えて楽しんだり(笑)

保:それ、今の仕事に繋がってますね。
野:そうそう。家づくりの面白さをこの頃から知っていたのかも。
お客さまが住みたいと願う夢見る家を、預かったご予算内で叶えてあげられる。こんな面白い仕事ってなかなかないんじゃないかな。
どのお客さまも「友人知人に自慢できる家ができて嬉しい!」と言ってくださることにやりがいを感じるし、すごく嬉しい。

保:フォルムゼノマの強みは、設計やセンスの良さにありますからね。
野:ただし、自分たちが良いと思っても、お客さまが望んでいないものは成功した家とは言えないと思ってる。
だからこそ、創業当時からこだわっているのが、商品を売るのではなく一人ひとりのお客さまに合わせた家を作ること。
アンケートや設計パースといった綿密な打ち合わせをして、お客さまが本当に求めているニーズをくみ取り、持っている全ての技術と知識でお客様に満足いただけることを目指しているし、それを実現できているのが強みだと思う。
営業も設計も技術も全スタッフがスクラムを組んだチームで動いているし、設計から引き渡しまで安心して任せてもらえる。この組織力は当社だからこその魅力だと思うよ。

さて次回は…?
誰になるのかお楽しみに~♪