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2019.12.19 フォルムゼノマについて

スタッフ紹介 ~営業 水野和女~

こんにちは、広報担当の保里です!

今月も個性豊かなスタッフに
仕事のことからちょっとプライベートなことまでインタビュー!
今回は、営業の水野和女(かずめ)です。

保:水野さんは、営業、総務、経理とフォルムゼノマのいろんな仕事に関わってますよね。知識も豊富だし“頼れる姉御”って感じです(笑)ずっと建築関係の仕事されていたんでしたっけ?
水:建築関係の仕事は結婚してから。物心ついた頃から人と関わる仕事に就きたいなと思ってた。実家が自営業をしていたから、母が接客しているのを見ていて自然にそう思えたのね。
保:なるほど~。だから打ち合わせの時いつも楽しそうなんですね。
水:ものづくりも好きだし、人と関わることも大好き。だから、お客さまと話をしている時はすごく楽しい!なんだかこっちがワクワクしちゃって(笑)
それに、フォルムゼノマの家も会社も大好きだしね。働いていてやりがいを感じるし楽しいな~って!
保:いつも元気で疲れているところ見たことないです。
水:休みの日にリフレッシュしているのがいいのかも。掃除、洗濯、買い物や料理をしたり、時には自然が好きだから山や公園へ散策に行って自然を満喫してゆっくり過ごしたりするのも好きだなぁ。
保:そういえば水野さんが、フォルムゼノマに入社したきっかけって何だったんですか?
水:ご縁かな。フォルムゼノマが創業したころに声をかけてもらって、話をしていて会社の方向性やお客さまへの向き合い方がステキだなって思ったのね。
家は、かけがえのない大切な家族が生活を育む「宝物の箱」。その財産ともいえる家づくりをお手伝いできる仕事に魅力を感じたのよ。
そして完成した後もオーナーさまとはご縁をずーっと育んでいける。こんな仕事って他にはないと思う。お客さまをはじめ、スタッフや協力業者さんなどいろんな方々と、みんなでオンリーワンの住宅を作ることにやりがいを感じてる。
保:お客さまとお話するときに心掛けているのはどんなことですか?
水:ご要望や想いをじっくり聞いて納得するまで打ち合わせをすること。そして、お客さまの目線や気持ちになり、将来のライフスタイルまでも考えたベストなご提案をすること。価格・設計・施工などいろんな面でお客さまにとってプラスになりフォルムゼノマを選んでよかった!と感じてもらえることかな。

保:オーナーさまからの「ありがとう!」っていう言葉、本当に嬉しいですもんね!
水:そうそう!家が完成してどう思っているのか不安だった時に「フォルムゼノマに頼んでよかった!満足!」や「水野さんに後押ししてもらったから動くことができました!」と言っていただけたことは思い出すだけでも嬉しくなる♪
「最初はイメージと違っていたけど、すぐに要望をちゃんと理解してくれて変更してくれた。完成した家は想像以上に使いやすくて嬉しかった!」っていうこともあったなぁ。印象深いエピソードがたくさんありすぎる(笑)
家づくりを考えていらっしゃる方は、これからの暮らし方をイメージし、焦らず妥協せず、一生に一度の財産ともいえる家づくりを家族で納得いくまで話し合い進めていっていただきたいですね。そのためにも私たちアドバイザーがいるので、家づくりに対する想いをいっぱい話しに来てください!

次回は営業の中澤にインタビュー!
お楽しみに~♪