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2020.01.16 フォルムゼノマについて

スタッフ紹介 ~営業 中澤亜希子~

こんにちは、広報担当の保里です!

今月も個性豊かなスタッフに
仕事のことからちょっとプライベートなことまでインタビュー!
今回は、営業の中澤亜希子です。
まずは自己紹介から!

中:入社5年目です。営業、広報、イベント企画、「わんちゃんの広場ohana.」の担当などをしています。

保:中澤さんは、バリバリ仕事をこなすフォルムゼノマのムードメーカー。入社のきっかけは何だったんですか?
中:小さい頃にアナウンサーになりたいと思っていたほど、昔から人と話す事が好きだったから、仕事も人と関われるものに就きたいなと。ある日、自宅から近いフォルムゼノマを知って面白そうだなって。のちに、建築の知識や資格は全くなかった私がなぜ入社できたか?を社長に聞いたら「やる気が伝わってきた!」と(笑)

保:たしかに、中澤さんと話をしていると元気やパワーをもらえるんですよね。
中:でも、入社したばかりの頃はたくさん失敗もしたなぁ…。

保:えっ!?
中:入社してすぐに担当を任せられたんだけど、当時は知識も経験も未熟で。不安だらけだったのがお客さまに伝わってしまったのか、言葉遣いや仕事に取り組む姿勢について注意を受けたのね。さらには、そのお客さまの工事中に当社との考えのズレがあって「思っていたものと違う」とお叱りも受けてしまった…。
でも、どんなことがあっても誠心誠意の対応をしていたから、最後には笑顔で「ありがとう!」と言っていただけた。あの時は本当に嬉しかったな!

保:今からは想像できません…。
中:その経験から、お打ち合わせでは“常に聞き役に徹すること”を心掛けてる。そうすると「実は…」と本音で話してくださるようになり、距離感がグッと近づいてどんな家づくりをしたいのかが見えてくるのよね。工事が完成した時にお客さまからの「ありがとう。ゼノマさんに頼んで本当に良かった!」が一番嬉しい♪

保:広報やイベント企画はいつ頃から?
中:入社して少し経ち、仕事も会社にも魅力を感じ始めた頃だったと思う。常にお客さまの立場でご要望を叶える「設計力」、パースを使った「細かな打ち合わせ」、お引き渡し後3ヶ月に1回の「定期訪問」など。こんなに魅力があるのに、一生懸命、誠実に仕事をしていても多くの方に知って頂かなくては意味がない。当社を知って頂くきっかけ作りが大切だなと感じるようになって。それらを伝えるためにはどうしたらいいんだろう?って企画を考えている時はワクワクするし、イベントなどを通してお問い合わせがあるとやってよかった!と思う。

保:中澤さんの仕事へのポリシーとは?
中:どんな時でも明るく前向きに笑顔でいること!!

保:その明るさと笑顔は、私たちスタッフも元気づけられていますからね!最後に、そのステキな笑顔でみなさんに一言お願いします。
中:初めての家づくりは、年齢問わずどんな方でも不安を感じると思います。その不安な気持ちを私たちにドーンとぶつけて下さい!!(笑)それをすべて受け止めて、不安な気持ちが全くなくなるようとことんお話しさせて頂きます。『理想の家』を一緒に叶えていきましょう!
“笑顔の中澤”がいつでも喜んで対応させていただきます!!